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Safety

隊員を守る仕組み

「警備の仕事って、危なくないの?」よく聞かれます。会社としてどう守っているかを、包み隠さずお答えします。

Our Measures

会社が用意している6つの仕組み

MEASURE 01

熱中症対策

空調服を全隊員に配布。暑さ指数(WBGT)が基準を超えた場合は発注元と交渉します。

MEASURE 02

装備はすべて会社支給

制服、防寒具、雨具、安全靴、誘導灯、反射ベスト。自己負担はゼロです。傷んだら申請すればすぐ交換します。

MEASURE 03

危険予知(KY)活動

毎朝の打ち合わせで「今日この現場で起こりうる危険」を全員で口に出します。3分の習慣が、事故を大きく減らします。

MEASURE 04

体調不良・欠員時のサポート体制

急な体調不良や欠員事項に備えるサポート体制があります。

MEASURE 05

万が一のときの保障

会社独自の保険に加入しています。万が一のとき、隊員とご家族の生活を守るためです。

MEASURE 06

苦情には会社が矢面に立つ

通行者や発注元からの厳しい言葉を、隊員個人に背負わせません。現場責任者と営業担当が引き取って対応します。

If Something Happens

もし現場で何かあったら

01

身の安全を最優先

まず自分と周囲の安全を確保します。物や工程より、人が先です。

02

無線・電話で報告

現場責任者と会社へ連絡。判断に迷ったら、迷ったまま連絡して構いません。

03

会社が対応を引き取る

相手方や発注元との折衝は会社が行います。隊員が一人で抱えることはありません。

04

治療・補償

会社の保険で対応します。手続きは管理部がすべて代行します。

05

全社で共有・改善

原因を全隊員に共有し、配置や手順を見直します。個人を責めることはしません。

不安な点は、面接で何でも聞いてください。

入力は名前と電話番号だけ。履歴書も志望動機も要りません。

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